パーフェクト?

 ルネは美人さんだったv




 素直で純粋だったv




 お利口だったし…




 時々お茶目でかわいかったv




 あれ? 非の打ち所がないΣ




 ただの親バカ^^;




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こいぬの頃

 ルネをお迎えした時。
 こんな犬がくるんだろうとイメージしてたので…




 この子が来た時、ちょっとびっくりした;




 もちろん、とてもかわいくてドキドキしました^v^




 シェルティーの子犬ってこんな感じなんだーってv




 バンビみたい♪


 いや、特に落ちはありませんがΣ( ̄▽ ̄
 かわいかったから載せちゃったv




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ルネ

 犬種:シェルティー(シェットランド・シープ・ドッグ)
 性別:♀
 名前:ルネ




 ルネは私が中学生の頃に一緒に暮らしていた子だ。
 当時ファンだったウィーン少年合唱団の子から名前をいただいた/はい?
 女の子なのに男の子の名前つけちゃってごめんね;




 ルネを譲ってもらった時、右耳に絆創膏が巻かれていた。
 シェルティーは耳が折れるように、子犬の頃から絆創膏を巻いて耳が折れるようにしているんだとか。
 譲ってもらう日までに右耳が折れなかったらしい。




 私は耳が折れていようがいまいがどうでもよかったし、このまましばらく絆創膏を巻きつけておくのが可哀想だったので、その日のうちに絆創膏を剥がして捨ててしまった。
 だからルネは、その先ずっと右耳が立っているシェルティーになった。
 別にコンテストに出るわけでもないし、私はかえってこの右耳がお気に入りだったv




 たまに、なぜか両耳折れてる時もあったけどね/爆




 中型犬だったので、家の中ではなく、家と庭の中間にある屋根付きの空間でルネを飼っていた。
 学校から帰ってすぐにルネに会いに行くと、ルネは全身で喜んでくれたっけ。
 でも、一日の多くを一人で過ごしていただろうから淋しかったんじゃないかと思う。
 母には「家に上げちゃダメ」と言われていたけど、時々こっそり家の中に入れて遊んでいた。 

 二人だけの秘密v






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たまぞう

Author:たまぞう
 くーちゃんが遺していってくれたうん○を肥やしにを育て始めました。

 桜を育て始めたら、今まで興味のなかった庭も気になりだして、両親が遺していってくれた花や木もお世話するようになりました。

 くーちゃんのいない喪失感の中、リアル羊毛フェルトに出会いました。
 くーちゃんをもう一度抱っこしたくて、実物大のくーちゃんを作ることが私の夢になりました。

 くーちゃんのことを考えてたら、今まで一緒に暮らしていたワンコやニャンコのことも懐かしくなりました。
 当時の写真で思い出を語っています。

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